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  • November 9 2009

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    otsune

    Nov
    09

    68 notes

    米国人女性に「幸せか?」「今の自分に満足しているか?」という質問をすると、ほとんど必ず「はい」という答えが返ってくる。しかし、これは本音ではない。そう答えなくてはいけない空気がこの国にはあるのだ。

     万が一「不幸です」「自分のここが嫌です」とでも答えれば、その次には「では、その問題を解決するためにどんな対策を取っていますか」という質問が控えている。

    どんどん不幸になっていく米国の女性たち  JBpress(日本ビジネスプレス) (via otsune)

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    Nov
    09

    赤マフラー【あかまふらあ】[名](テレビドラマ)

    2001年度大河ドラマ「北条時宗」から。
    2月騒動で本当は死ぬはずだった北条時輔が生きていたという設定になってしまった。
    それだけならまだしも、なぜか元に渡り、蒙古軍と一緒に日本へやってきたとき、赤マフラーを巻いていた。
    そこから、歴史上死ぬはずの人物が生き残ることを「赤マフラー」というようになった。
    2002年度大河ドラマ「利家とまつ〜加賀百万石物語〜」での赤マフラー候補は反町隆史による織田信長、竹ノ内豊による佐脇良之、
    松平健による柴田勝家などが上げられている。

    -2ch �Q�T-<あ> -

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    nkym

    Nov
    09

    92 notes

    230 :ノイズs(秋田県):2009/11/07(土) 21:27:37.85 ID:sehjfKmF

    仏教の経典には
    「サルとやってはいけない」と書いてある
    これ豆知識な

    234 :ノイズs(秋田県):2009/11/07(土) 21:29:50.59 ID:sehjfKmF

    さらに経典には
    「風に揺れた木の葉が股間に当たって勃起するのはセーフ」
    とも書いてある
    豆知識な

    ネットゲリラ: 畜生道に輪廻決定 (via nkym) (via takaakik) (via fyfyfy) (via jinon) (via hsmt) (via appbank) (via yaruo) (via petapeta) (via wivern) (via avycko9) (via to-fuya) (via otsune)

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    liefujishiro

    Nov
    09

    494 notes

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ここまで失敗したのなら仕方ない。

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    ここまで失敗したのなら仕方ない。

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    kanose

    Nov
    09

    101 notes

    というかもう、サブカルって完全にオッサン文化じゃん? 業界に入って十代の頃あこがれてたあの人と仕事しよう! みたいな悪循環のおかげでさ。紀伊国屋のサブカル棚行くと吐息でネットですよー。
    Twitter / kossetsu: というかもう、サブカルって完全にオッサン文化じゃん? …
    書店のサブカル棚は著者見ると10年ほど面子が変わってない感じ (via kanose) (via yuco) (via tooola) (via uessai-text) (via aerodynamik) (via jinon) (via noboko) (via otsune)

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    send

    Nov
    09

    73 notes

    「的矢」は、関西では楊弓場(ようきゅうじょう)、関東で矢場(やば)といわれ、祭礼の立つ日の庭場や遊郭で出店や夜店として、弓矢を使い的に当て、的の位置や種類により、商品や賞金が振舞われた。 また客が弓矢を楽しむ横からの矢の回収は危険であることから、関東の的屋の間で、危ない場所を矢場(やば)と言う様になり、危ない事を「矢場い・やばい」と表現し、隠語として使用した。この「やばい」という隠語は的屋を中心に堅気でない者の間に広まり、昭和40年前後には当時の若者に広まった言葉である[1]。
    的屋 - Wikipedia (via send) (via nakano) (via tuvuan) (via ssbt) (via otsune)

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    gorg

    Nov
    09

    529 notes

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    otsune

    Nov
    09

    69 notes

    なぜ、これだけデジカメが普及しているのに、ノートを取る代わりに先生の板書をデジカメで撮影することが推奨されないのか。きっとevernoteが日本語解析に対応したら、板書の画像をアップするだけで後から検索も可能になる。それならばノートなんか取らずに、ICレコーダーで先生の喋りを録音し、デジカメで黒板などを撮影しておけばいいのではないか。

    むろんそうならないのは、結局それらは授業の「記録」に過ぎず、その内容を「記憶」にとどめるものにするためには、一度手を動かすなどの作業を通じて、データを記憶へと変換する作業が必要になるからだ、と思う。そして「実況」とは、そうしたまとめ(≒主観による偏向)を出来る限り入れず、ありのままに伝える行為だから、正確に書き起こそうとするほど、そこで話されていることは記憶に残らないのではないか。そんなわけで、全ての内容を把握できるだろう人が誰もいないと予想され、また教育的効果を期待されている場だということもあって、あえて「tsudaるの禁止」と宣言したのだった。

    tsudaらない理由 « Soul for Sale (via otsune)

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    otsune

    Nov
    09

    21 notes

    単行本を刊行しようというとき、「執筆(翻訳)前」の段階では、その本をどれくらいの部数刷り、いくらの定価をつけ、いつ出版するのか、

    ということが、きちっと決まっているなどということは、まず、ない。

    人気シリーズの3作目で、1、2作目の実績がはっきり出ており、同じ翻訳者で、その訳者の実力も、締切を守るかどうかもよくわかっている、

    という場合は、まあ、別かもしれない。

    でも、そういう特殊な場合をのぞくと、たいていの企画は、刊行直前に部数と定価、刊行日が決まり、それからあわてて契約書の締結、となるわけだ。

    少なくともわたしは、刊行前に契約書を交わしたことは一度もない。

    そしてたいていは、この契約書を見てはじめて、印税率や支払い方式、支払い時期を知った。

    (一社だけ、最初の依頼のときに、部数と定価と印税率を口頭で話してくれた社があった)

    つまり、著者(翻訳者)は、自分が今やっている仕事がいったいいくらになるのか、まったく見当もつかぬまま、

    3ヶ月とか半年とか、へたすると1年、2年、と時間を費やすわけである。

    めずらしく、おカネの話題 - 北烏山だより (via otsune)

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