【具体的な説明ができない】
その状況がわかっているのは本人だけです。聞いている人は何のことだか理解できません。
<例文>
A「大変だったんだよ」
B「何が?」
A「だからさ、とにかく大変だったの! あー思い出せない!」
【「ねえねえ何か面白いことない?」を連発する】
こういう人は、「なんか毎日つまんねえなー」とも言いがち。自分で探したら?と言いたくなりますね。
【自分から質問してきておいて、答えを全然聞いてない】
なんで質問したんだろう?と激しく疑問に思いますよね。聞く気がないなら、質問しないで!
<例文>
A「お前あれどう思う?」
B「~だと思う」
A「あっそ。でさー」
【いない人の悪口や噂ばかり言う】
いなくなった途端に、「あの人さ~」と噂話をしたがる人。自分も同じように言われているのかと思うと、気が気でありません。
【大声で相手を圧倒したがる】
声が太くて大きい人に多いのですが、とにかく自分の声で場の雰囲気を支配したがる。つまらないギャグでも、パワー押しでガンガン攻めてこられると疲れちゃいますよね。
【すぐに「わかるわかる」と言う】
やたらと、すぐに「わかるわかる」と言う人。初対面なら「この人、私のことわかってくれるんだ!」と喜ばれますが、あんまり多用していると、「本当にわかってるのかな~?」と鼻につき始めます。
【思わせぶりに話を振っておいて、答えを言わない】
言う気がないなら話を振らないで!って思いますよね。
<例文>
A「ちょっと、良い事あってね~(笑)」
B「何?
A「えー内緒(笑)」
【いちいち細かい反論や、突っ込みを入れる】
そこに突っ込むか?っていうような細かい部分を指摘してくる、揚げ足取り好きな人。一般論として話しただけなのに、いちいちレアケースを挙げてくることも多いです。
<例文>
A「いやぁ、今年もあと半分かぁ…月日が経つの早いなぁ」
B「いや、まだ半年まで10日もあるよ」
A「最近どう?」
B「どうって具体的に何が?」
A「日本人は手先が器用だと言われるね」
B「でも不器用な人もいるよ?」
【少し前の話題を全然聞いていない】
「今言ったじゃん!」っていうようなことをもう一度聞かれたりすると、「この人、今までの話全然聞いてなかったんだ…」とガックリきますよね。
<例文 >
A「果物はあまり好きじゃないんだ。でも桃は例外。桃は大好き」
B「え~果物おいしいじゃん! 私、桃とか大好き! おいしい桃食べてごらんよ」
A「…(桃は好きって言ったろうが)…」
【擬音がやたら多い】
具体的な説明を求めても、結局擬音だらけで終わる人。漫画じゃないのだから、ちゃんと説明できるようにしましょうね。
<例文>
A「もう忙しくてワーってなって、頭こんななってもうガーって感じで」
【相槌が全くない】
こっちが話しているのに、「うん」とも「はい」とも言わず、無言で話を聞いている人。もしくは人の目を見ない人。わかってくれているのか、不安になります。逆に、「はい」としか言わない人も不安ですね。
【「仕事が忙しい」「時間がない」「寝てない」としか言わない】
誰だって一日は24時間しかないわけだし、それぞれに振り分けられた時間は一緒。こんなことばかり言っている人と話すと気が滅入ってしまいます。
【「なんでもいい」と言いながら、全然なんでもよくない】
「なんでもいい」という人に限って、なんでもよくないもの。簡単な好みを初めに伝えてくれれば、選ぶほうも選びやすいのに…。
<例文>
A「今夜何食べる?」
B「何でもいいよ~任せる」
A「じゃあパスタにでもしようか」
B「ええー! お米が食べたい」
【すぐ説教をしたがる】
酔っ払いの年配の方に多いけど、若い人にもたまにいます。「私、こんなことしちゃってさ!」などと面白エピソードを披露しようものなら、「そりゃないだろ。おまえ、ちょっと聞けよ。な?」と先生のような説教が始まるパターン。完全に自己満足の世界です。
【話がやたらと長い。オチがない】
えんえんと長い話を続けて、最後にオチがない。また、こういう人は話が脱線&迷走して、何が言いたかったのかわからなくなる人もしばしば。
【話が盛り上がっているのに、すぐまとめようとする】
やたらとまとめたがる人。「ていうか、人それぞれだよね」「いろんな人がいるよね」の一言でバッサリと話題を終わらせられると、盛り上がっていたほうも興ざめです。
その状況がわかっているのは本人だけです。聞いている人は何のことだか理解できません。
A「大変だったんだよ」
B「何が?」
A「だからさ、とにかく大変だったの! あー思い出せない!」
【「ねえねえ何か面白いことない?」を連発する】
こういう人は、「なんか毎日つまんねえなー」とも言いがち。自分で探したら?と言いたくなりますね。
なんで質問したんだろう?と激しく疑問に思いますよね。聞く気がないなら、質問しないで!
A「お前あれどう思う?」
B「~だと思う」
A「あっそ。でさー」
【いない人の悪口や噂ばかり言う】
いなくなった途端に、「あの人さ~」と噂話をしたがる人。自分も同じように言われているのかと思うと、気が気でありません。
声が太くて大きい人に多いのですが、とにかく自分の声で場の雰囲気を支配したがる。つまらないギャグでも、パワー押しでガンガン攻めてこられると疲れちゃいますよね。
やたらと、すぐに「わかるわかる」と言う人。初対面なら「この人、私のことわかってくれるんだ!」と喜ばれますが、あんまり多用していると、「本当にわかってるのかな~?」と鼻につき始めます。
言う気がないなら話を振らないで!って思いますよね。
A「ちょっと、良い事あってね~(笑)」
B「何?
A「えー内緒(笑)」
【いちいち細かい反論や、突っ込みを入れる】
そこに突っ込むか?っていうような細かい部分を指摘してくる、揚げ足取り好きな人。一般論として話しただけなのに、いちいちレアケースを挙げてくることも多いです。
A「いやぁ、今年もあと半分かぁ…月日が経つの早いなぁ」
B「いや、まだ半年まで10日もあるよ」
B「どうって具体的に何が?」
B「でも不器用な人もいるよ?」
【少し前の話題を全然聞いていない】
「今言ったじゃん!」っていうようなことをもう一度聞かれたりすると、「この人、今までの話全然聞いてなかったんだ…」とガックリきますよね。
A「果物はあまり好きじゃないんだ。でも桃は例外。桃は大好き」
B「え~果物おいしいじゃん! 私、桃とか大好き! おいしい桃食べてごらんよ」
A「…(桃は好きって言ったろうが)…」
【擬音がやたら多い】
具体的な説明を求めても、結局擬音だらけで終わる人。漫画じゃないのだから、ちゃんと説明できるようにしましょうね。
A「もう忙しくてワーってなって、頭こんななってもうガーって感じで」
【相槌が全くない】
こっちが話しているのに、「うん」とも「はい」とも言わず、無言で話を聞いている人。もしくは人の目を見ない人。わかってくれているのか、不安になります。逆に、「はい」としか言わない人も不安ですね。
誰だって一日は24時間しかないわけだし、それぞれに振り分けられた時間は一緒。こんなことばかり言っている人と話すと気が滅入ってしまいます。
「なんでもいい」という人に限って、なんでもよくないもの。簡単な好みを初めに伝えてくれれば、選ぶほうも選びやすいのに…。
A「今夜何食べる?」
B「何でもいいよ~任せる」
A「じゃあパスタにでもしようか」
B「ええー! お米が食べたい」
【すぐ説教をしたがる】
酔っ払いの年配の方に多いけど、若い人にもたまにいます。「私、こんなことしちゃってさ!」などと面白エピソードを披露しようものなら、「そりゃないだろ。おまえ、ちょっと聞けよ。な?」と先生のような説教が始まるパターン。完全に自己満足の世界です。
えんえんと長い話を続けて、最後にオチがない。また、こういう人は話が脱線&迷走して、何が言いたかったのかわからなくなる人もしばしば。
やたらとまとめたがる人。「ていうか、人それぞれだよね」「いろんな人がいるよね」の一言でバッサリと話題を終わらせられると、盛り上がっていたほうも興ざめです。

